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2008年06月11日(Wed)

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地震の震度に5,6にはそれぞれ強と弱があるようですが、今回の地震でもそれを5+、5-のように数字の右側に+と-の記号を用いて新聞やテレビでは表示されているのを見ます。私はこのように表示されると、「5-」は常識的に考えると震度5というものが想定されていてそれよりも小さいもののように思えてしまいます。気象庁の約束事では震度5というものは現在では想定されておらず、震度4より上は震度5弱、震度5強、震度6弱、震度6強、震度7であるということは最近知りました。5+、5-のように数字の右側に+と-の記号を用いての表示は気象庁公認の表示なのでしょうか?それともメディアによる単なる慣習的表示なのでしょうか?



ちょっとうっかりしていたことがあって少し訂正します。

ただ、本質的なことは変わらないです。

気象庁は府県など防災機関に直接に防災情報を伝達しています。

そこで今回の表記が図などで使われている可能性が多分にあります。

そうなら、公認以前の問題です。



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